郵便料金表(抜粋)
通常郵便料金表(第一種)
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内容
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重量
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通常料金
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翌朝10時郵便
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冊子小包
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定型
- 9×14cm以上
- 12×23.5cm以下
- 厚さ1cm以下
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25gまで |
80円 |
410円 |
- |
| 50gまで |
90円 |
420円 |
- |
定型外
- 最大の大きさ
- 長さ60cm
- 長さ+幅+厚さ=90cm
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50gまで |
120円 |
450円 |
↓ |
| 100gまで |
140円 |
470円 |
↓ |
| 150gまで |
200円 |
530円 |
180円 |
| 250gまで |
240円 |
570円 |
210円 |
| 500gまで |
390円 |
750円 |
290円 |
| 1kgまで |
580円 |
900円 |
340円 |
| 2kgまで |
850円 |
1,000円 |
450円 |
| 3kgまで |
↓ |
1,200円 |
590円 |
| 4kgまで |
1,150円 |
1,400円 |
重量オーバー |
| 郵便書簡(ミニレター) |
60円 |
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翌朝10時郵便(モーニング10)
翌朝10時必着の郵便で、一種の速達です。郵便局、送付先により何時までに窓口に差し出すかは変わります。利用する郵便局に問い合わせてから御利用ください。また、私書箱宛は60円安くなります。
冊子小包
一部が開封されているなど、内容物が容易に認定できるようにしたもの。重さは3kgまで。書籍、雑誌、カタログ、会社案内、同窓会の会報のほか、各種パンフレットを内容物とすることができます。ポストに投函することも可能。個数が多い場合など、割り引きもあります。
その他
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内容
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区別
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料金
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| はがき |
通常葉書 |
50円 |
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| 往復葉書 |
100円 |
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| 書留 |
通常 |
現金 |
420円 |
損害要償額1万円まで |
| 10円増 |
以後、5千円ごとに |
| 現金以外 |
420円 |
損害要償額10万円まで |
| 20円増 |
以後、5万円ごとに |
| 簡易書留 |
350円 |
損害要償額5万円 |
| 速達 |
通常郵便 |
250gまで |
270円 |
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| 1kgまで |
370円 |
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| 4kgまで |
630円 |
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より詳細な料金情報などはこちらへ →You Net ゆうびんホームページ
検索において注意していただきたいこと
◆検索したけども見つからない場合
- 次のようなことをもう一度確認してください
- 都道府県を含めていないか? 都道府県名は含めないで下さい
- 市町村名からの検索で、市町村名を正確に指定したかどうか? 「市」まで含めます。町や村は郡も含めて正確に指定します。
- 町名を間違っていないか? 町名についてはすべての町名がデータとして用意されているわけではありません。以下の記述をご参考に、検索条件を再検討してください。
- この郵便番号検索サービスは郵政事業庁が配付している郵便番号データに基づいています。郵便番号が割り当てられている住所についてはすべてデータが登録されているはずです。
- ただし、あらゆる住所に対して郵便番号が割り当てられているわけではありません。1丁目、2丁目に別々の郵便番号が割り当てられていることもありますが、1つの町で共通の場合もあります。その場合は、「○丁目」を含まないで検索してください。言い換えれば、「○丁目」を含んだ検索条件では何も検索されないことになります。どうしても検索できない時には、町名を指定せずに、市町村名だけで検索をしてみてください。
- 地名からの検索では「市町村名」と「町名」を続ける場合、正確さが必要なことがあります。たとえば、明石市には林崎町がありますが、検索条件として「明石林崎」では検索できません。「明石市林崎」のように指定をしてください。
◆効率的な検索のために
- 地名からの検索は時間がかかります。市町村名からの検索の方が時間はかかりません。
- 市町村名が正確に分かっているのなら、市町村名からの検索を使って下さい。そのとき、「町名」は指定せずに、検索結果を目で追う方が効率的なことが多いでしょう。
- 検索結果は、基本的には、市町村名、町名のあいうえお順に並んでいます。
◆市町村名を指定する検索において、郡部の検索について
- ○○郡○○町△△△△ のような住所の検索のときには、以下のように入力してください。「町名」という概念が重複していて分かりづらいですが、市区町村の「町」とその中での「町」とを区別してください。なお、郡部については郡の名前は省略できません。
-
◆正確に入力しても検索されない場合
「ケ」「ヶ」「が」「ガ」のように、読みは同じでも、異なる文字で記述される地名があります
- 「ケ」と「ヶ」については、概ね、区別されなくなっています。
- 市区町村名を指定する検索での「町名」では区別されます。
- 「が」「ガ」については、「ケ」や「ヶ」と同一視することは行っていません。
- 郵政事業庁のWebページより入手したデータの修正は行っていません。オリジナルデータの出所を明らかにしている関係上、修正することは問題がありますので、オリジナルのままなるべくに検索できるように工夫をしています。
旧字体で記録されている地名もあります
- たとえば、富山県の「東礪波郡」、「西礪波郡」は、左記のようにデータベース記録されています。「東砺波郡」や「西砺波郡」を市町村名に指定しても、正しく検索されません。
- ところが、事業所に関しては、「東砺波郡」、「西砺波郡」とデータベースに記録されています。
- いずれにしても、郵政事業庁から配付されたデータが、上記のような旧字体を使っていたり、あるいは異なる表記が混在しているわけです。
◆データに間違いを発見されたとき
- 元になるデータは郵政事業庁が配付しているものを使っています。
- 事業所の移転などで住所の変更をおしらせいただくこともありますが、基本的にはこちらのデータベースを更新することは行いません。住所が違っている、あるいは事業所の方で名称などが違っているような場合には、郵政省もしくは関連機関に御連絡してください。
- 事業所の郵便番号についても、郵政事業庁から配付されているデータを検索できるようにしたものです。すべての事業所がデータに含まれているわけではありません。同一名称の事業体が全国にはいくつも存在することもあります。特定の事業所の住所が違うとお考えでも、実際には存在する別の事業所がデータとして検索されたということもあり得ます。
- 事業所の名称の違い、住所の間違い等があっても、データの出所を明示している関係上、本サイト上のデータの修正は行いません。郵政事業庁から配付されるデータが修正されれば、こちらのサイトでもその結果が反映されることになります。
- お知らせいただいた場合でも、管理人から郵政事業庁もしくは関連機関に知らせることは行いませんので、その旨、ご了承ください。
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HISTORY
- Aug 10, 1998 / Windows NT Server/IDC-Access DB で稼動開始
- データベースを利用したWebページのサンプルとして作った郵便番号検索をまともなページにした。自宅のNTサーバで運用を開始。
- Aug 25, 1998 / このころ、Yahooに掲載される
- 8/27あたりから突然アクセス数が桁違いにあがり、2日に1度ほど、サーバがダウンするようになる
- オンライン情報提供用のサーバだったので、これは困る。別途サーバをたててくれることになった
- Sep 11, 1998 / Windows NT Workstation/IDC-Access DB という構成のマシンに移動
- 郵便番号検索専用に、マシンを1台たてて、会社に置くことにした。
- しかし、なぞのフリーズがよく発生した。1999年2月や10月ごろには長期間に渡って検索できなかったこともあった。
- フリーズしたことがすぐには分からないと言うのが困ったこと。
- さらに、自分で入れない(カギを持っていない)サーバルームにあるため、対処に時間がかかるなど、運用上の問題もいろいろあった。
- マシン自体も同時アクセス数の制限があり、繁忙期には検索にすらはいれないこともよくあったようだ。
- Nov 19, 1998 / Sherlockのプラグインをリリース
- 検索にえらく時間がかかるもののとりあえずリリース。
- 市町村名と町名をつなげた文字の先頭から一致するように条件を与えないと検索できないという仕様だった。自由にキーワードを与えると、検索に非常に時間がかかるため、やむを得ない。
- Jul 25, 1999 / Sherlockの検索の不安定期間に…
- プラグインの配付をしているWebサーバをNTからMac OS X Serverに移行した。それまでは漢字を含むファイル名でプラグインのファイルを配付していたのだけど、Mac OS X Serverでは2バイトは通らない。このあたりから利用している方々には御迷惑をおかけしまくるという状態になってしまった。
- Nov 5, 1999 / トップページのカウンタで100万ヒット達成!
- 記念して(笑)、ローカスの広告を入れるようになりました。
- Nov 27, 1999 / FreeBSD/PostgreSQL/PHP3 という構成のマシンに移動
- 12月の繁忙期に備えて、UNIXサーバに移行することにした。自分のWebページやメーリングリストで使っているサーバに移植した。これで、1台のサーバに集約できた。
- 思いのほかスピードが出るので、比較的自由なキーワードから検索する機能も追加した。
- ただし、時間がなく、Sherlockの検索機能は一時お休みに…。
- Dec 1, 1999 /リクルートエイブリック様より広告を出稿していただきました(2000/3までで終了)
- Dec 20, 1999 / なんか凄い数のリクエスト
- FreeBSDの開くファイル数の上限に達し、エラーが出てるのを発見。psコマンドで見てみると、凄い数のリクエストをこなしている。コマンドを入れて上限数をあげるなどして対処した。なんと、対処できた。UNIXはすばらしい。
- Jan 9, 2000 / Sherlockの検索を再度できるようにした
- 検索語に比較的自由に地名を入力して検索できるようになった。
- Feb 8, 2000ごろ / 累計検索数が300万回を達成!
- Mar 20, 2000 / データベースのメンテナンスを自動化
- 郵政省で配付されるデータを、データベースに反映させる作業を自動化するスクリプトを書いた。うまくいった。これで、毎月更新ができるぞ!
- しかし、nkfの使い方でちょっとはまる。なぜか「鹿」で始まる地名が文字化けする。もとのデータに半角カナがあることが影響しているようで、なんとかスクリプトを修正して解決。
- April 16, 2000 / 情報開示として、平日と休日の検索数の比較や、時間ごとの検索数を公開
- May 16, 2000 / ノッツェ様より広告を出稿していただきました。
- May 25, 2000ごろ / 累計検索数が400万回を達成!
- Jun 7, 2000 / e-Click様経由での広告掲載を開始いたしました。
- Jun 25, 2000ごろ / トップページのアクセス数200万を達成!
- Jun 末, 2000ごろ / 会社のネットワークが突然重たくなった。
- FTP転送は1KB/sというひどい状態。DA128で接続しているのだが、なんと、郵便番号検索のトラフィックが出ていくデータのほとんどすべてを占めていた…。そのため、ルータの反応が非常に悪くなる。サーバの外部への移動を検討する。
- Sep 11, 2000 / @d click様経由での広告掲載を開始いたしました。
- Oct 2, 2000 / サーバーを移動した。
- redhat Linu 6.2/MySQL 3.23.24-beta/PHP3.0.15jpを使用。
- サーバは、SRSサクラインターネットのレンタルサーバを使用した。Celeron 400/6GB/64KBという構成で、CPUスピードは2倍となった。回線は非常に太くなったため、極めて快適に検索ができるようになった。また、データベース処理も圧倒的に速くなった模様である。
- Oct 29, 2000 / 検索結果からMapFan様の地図表示を行うようにした
- Oct 29, 2000 / 郵便番号から住所を検索するようにした
- Mar 2001 /サーバのメモリを128K追加し、192Kになった
- Jul 2001 / 累計検索回数が1,000万回を超えました
- Aug 5, 2001 / MySQLを3.23.40にバージョンアップ
- Mar 10, 2002 / ドメインをmsyk.net/yubinへ移動しました
- Sept 16, 2002 / 死ぬほど忙しい。久しぶりにログを整理したら、1日あたり約20,000回検索というレベルに行っている…アクセス数、アップデートしなきゃ…感じとして、2002年年明けから徐々に増え、2002年7月の検索数が、毎年のピークである2001年12月の数値に近付いている。
- Apr 2003 / 累計検索回数が2,000万回を超えました
- Aug 1, 2003 / 新しいサーバに移行した。(SRSさくらインターネットのレンタルサーバ)
- Celeron 1.7MHz/80GB/512KBというサーバ。RedHat Linux 9/MySQL 3.23.56/PHP 4.2.2。当たり前だが恐ろしく早い。負荷が全然高くならない。
- 一方、以前からの「msyk.locus.co.jp」ドメインでの参照ができなくなったことから、検索数は減少傾向に転じる。
- June 2004 / 累計検索回数が2,500万回を超えました(推定)
- Feb 2006 / 累計検索回数が3,000万回を超えました(推定)
- around 2006 / 以前はライターをしながらの在宅勤務→フリーランスだったけど、その後、仕事の中心はトレーニングに移り、そして2005年に会社員となる。このページでもさまざまなアフェリエイトを試みるも、以前ほどの収入がないため、ほとんど手をかけないようになってしまった。
- June 2006 / サーバを移動。レンタルサーバを解約し自宅で運用するMac OS X Serverで稼働
- Power Mac G4/800GHz-Single CPU/756MBという構成、標準のMySQLとPHPで稼働
- 郵便番号のデータベースの内容は月初に自動的に動くスクリプトで処理。
- April 2007 / つかの間の休みに、改めてログを解析してみた。2006年6月以降のものだけをチェックするが、すっかりアクセスは減っている。1日3000程度だから、ピーク時の10分の1ですね。まあ、Yahooも昔はトップにあったけど、今はまったく検索結果として出てこないし、Googleも同様。年末のピークですらさほどのアタックにもなっていないというのは、理由を考えれば使っていらっしゃるのは「お得意様」だけなんでしょうね。仕方ないですね。だけど、なんで郵便番号からの検索の割合が増えているのだろう…。
- July 2007 / トップページのアクセス数が2,000万回を超えました。
- Sept 2007 / ログに関して、空白の2年5ヶ月を補完してみました。2005年10月にYahooがディレクトリ型からロボット型になったときに、今までリストにあったこのサイトが消えてしまい、アクセスがぐっと減ったもようですが、まあ線形補完的にやってみました。ちなみに、その間のログファイルはなくはないのですけどまあいいでしょう。2005年10月にぐっと減ったのなら、もうちょっと数は多くなるかもしれません。
- Jan 2008 / サーバをMac Proに変更。Mac OS X Leopard Serverで稼働する。さらに速くなった(当たり前だが…)
- April 2008 / アクセス数(検索数)を自動的にカウントするようにした。これでほんとに全自動。だけど、アクセス数減っているねぇ…
平日と休日のアクセス数を比較する
- 2000年4月2日〜15日の検索数(地名からの検索と、市町村名からの検索の合計数)は次の通りです。
- 明白に、休日よりも平日の方にたくさんの検索処理がなされたことが分かります。
- おおむね、休日は平日の4倍の検索リクエストがあると言えるでしょう。
- 長期間の統計ではありませんが、傾向的には、平日の中でも、月曜日と火曜日が多く、金曜日が少ないと言えます。(2000/4/16)
| 月 |
日 |
検索数 |
曜日 |
| 4 |
2 |
3,738 |
日 |
| 4 |
3 |
12,229 |
月 |
| 4 |
4 |
12,787 |
火 |
| 4 |
5 |
11,813 |
水 |
| 4 |
6 |
12,427 |
木 |
| 4 |
7 |
11,209 |
金 |
| 4 |
8 |
4,564 |
土 |
| 4 |
9 |
4,149 |
日 |
| 4 |
10 |
14,574 |
月 |
| 4 |
11 |
13,798 |
火 |
| 4 |
12 |
12,697 |
水 |
| 4 |
13 |
12,849 |
木 |
| 4 |
14 |
11,184 |
金 |
| 4 |
15 |
4,376 |
土 |
時間帯による検索数を比較する
- 2000年4月10日(月)〜14日(金)の間の、1時間ごとの検索合計数(地名による検索と、市町村名からの検索の合計数)です。9時〜18時というビジネスアワーに検索処理が集中しています。また、昼休みではアクセスが減ります。
- ピーク時は1時間ごとの検索数が約6000となっています。1日あたりに換算すると1200くらいの検索数ですので、3秒に1回の検索リクエストがあると言えるでしょう。
- 1回の検索にかかる時間は、検索内容にもよりますが、市町村名からの検索はだいたい、1秒+通信時間くらいのようです。地名からの検索はだいたい20秒+通信時間くらいと思われます(こちらはかなりばらつきます)。もし、市町村名からの検索だけだと待ちはほとんどないと思われますが、地名からの検索リクエストが増えてくると、それだけ待ちが多くなります。
- ただ、検索の多い時間帯ではすでに頭打ちという状況かもしれません。
- 基本的にはすべてのリクエストは処理されるくらいの設定にしてあります。ピーク時にサーバを見ると、20〜30ほどの検索処理を並行でこなしています。しかしながら、相当に増えた場合には検索処理に入れないこともあります。その場合にはメッセージが表示されます。(2000/4/16)
| 時 |
検索数 |
グラフ(■=200) |
| 0 |
1,288 |
■■■■■■ |
| 1 |
933 |
■■■■■ |
| 2 |
605 |
■■■ |
| 3 |
325 |
■■ |
| 4 |
228 |
■ |
| 5 |
150 |
■ |
| 6 |
206 |
■ |
| 7 |
415 |
■■ |
| 8 |
1,470 |
■■■■■■■ |
| 9 |
4,101 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 10 |
5,541 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 11 |
5,796 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 12 |
3,673 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 13 |
5,808 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 14 |
5,861 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 15 |
5,880 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 16 |
5,620 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 17 |
4,851 |
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 18 |
3,224 |
■■■■■■■■■■■■■■■■ |
| 19 |
2,325 |
■■■■■■■■■■■■ |
| 20 |
2,349 |
■■■■■■■■■■■■ |
| 21 |
1,476 |
■■■■■■■ |
| 22 |
1,410 |
■■■■■■■ |
| 23 |
1,567 |
■■■■■■■■ |
地名からの検索にかかる時間
- 以下の図は、2000年7月31日(月)に、地名からの検索にかかった時間(応答時間:Webサーバによる統計値)をグラフにしたものです。棒グラフは応答時間の平均値で、誤差範囲として応答時間の標準偏差を記入しました。
- アクセスが増える9時〜17時は平均して3〜4分かかりますが、標準偏差値がかなり大きく、実際にかかっている時間はかなり幅があると言えるでしょう。アクセスが落ちつく12時台では、応答時間は半減しており、レスポンスが良くなっています。
- 18時〜8時のアクセスが減少する時間帯では、概ね1分以内で検索ができることを意味していますが、夜のピーク時である22〜23時はやはり時間がかかるとともに、ばらつきも大きくなっています。
- 3〜6時はアクセス件数も少なく、おそらくは複数の方からの検索を並行して行うような状況にはなっていないでしょう。とすれば、1回の検索では20秒前後の時間がかかるというのがマシンの性能を計る上での参考値となるでしょう。
- いずれにしても、このグラフより、検索にかかる時間のおおよそを推定していただければと思います。(2000/8/2)

- なお、2000年10月より、サーバのリプレイスによりレスポンス時間はより短くなっています。
年末年始の検索数(2003〜2004)
12月は後半に入ると、毎年、ぐっと検索数が増加しますが、2003年末は大晦日にはすでに検索数は減少しています。休暇に入るタイミングが毎年違うので、その年によって傾向は違いますが、2003年は早めに冬休みに入った人が比較的多かったのかもしれません。年明けの正月からは検索はぐっと減少していますが、毎年だいたい同じような傾向です。(2004/1/13)
管理人:msyk@msyk.net 更新日: